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2021/06/04
Weekend Theater ID:1304

おはよ~。

6月。水星逆行中。

Men out of fear will cling to the thing they most fear.
恐れている人は、自分が最も恐れているものにしがみつく。
(Leonardo da Vinci)

Fear not the path of Truth for the lack of People walking on it.
歩く人がいなくても、真実の道を恐れるな。
(Robert Kennedy)

さて、今週もいよいよ週末。
一週間お疲れ様でした。
忙しい中、一服の清涼剤。
ご存知、金曜ホラー劇場。
お楽しみください。

今回、ほんと、ホラーです。

世界の何人もの専門研究者から
指摘を受けていたにもかかわらず、
「陰謀論」と片づけられ、メジャーメディアに
無視され、SNSでは検閲され続けて来た
ウイルスの由来が人工物である事が
ほぼ証明されつつある。
ウーハンで作業されたとするこの
組み換え造作物は、
感染力に関係するスパイクについて
改変に成功したが、SARSウイルスと
HIVを組み込んだといわれる
肝心の中身はキメラ化してただの風邪ほども毒性はなく、
襲ったのは免疫力が弱ってる病人と
老人が中心で、年代に関係ない
インフルエンザの方がはるかに猛威であった。

現在世界で正確にこのキメラなウイルスを
単離成功した例は無く、厚生労働省も
存在を証明する根拠についての問い合わせに、
「存在の証明はありませんが、
あるとして対策してます。」と堂々と答える始末で、
利益誘導するために、科学的事実を政治的には
破棄して来た事を証明した。


そして健康な人体の一部の細胞もこのスパイクと
似た構造のたんぱくを持っており、
このなんだかわかんないたんぱくを
検出する、検査には到底使えないと開発者
が警告していたPCRのみのを結論に使用してパンデミックと
言い始め、答えが分かっているから短時間で作成でき、
中身のmRNAの組成は企業秘密とし、
当然しなければならない動物での妊娠実験結果を公表せず、
長年必要な治験なんかくそくらえなお注射を急造し、
賠償責任も完全免除で空前の利益を上げた
製薬会社各社から支援を受けている
WHOも詐欺の疑いが出てきた。

さて、この事は米国NIAIDトップのファウチが
中心になりウーハンで行われた事を、
ファウチの暴露された4000通ものメールから
明らかになりつつあるのだが、この一連の騒ぎの
共同出資者であり,人口削減と優生論のグレート
リセット計画で有名なダボス会議メンバー
であるゲイツとソロスは、うかつにメールを
漏らしたファウチをなじり、
ゲイツは一発ファウチを殴った。
ファウチは痛いと英語で叫んだ。
「ふぁうち!」



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